鳥取で働く所員の日記

毎日の出来事あれこれ

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色決め

今日は朝より現地にて内部と外部の色決めを行いました。
とても気持ちの良い朝です。
ウッドデッキに腰をおろしてA邸夫妻と岸本工業社長と私で
色決めを行いました。
こんな風にデッキに座ってビールでも飲んだら気持ちいいでしょうね。
なんて事を思いながら打ち合わせ。

内部の梁などの養生がとってあり、ある程度の雰囲気が分かるので
やはり現地での話はイメージがつきやすい。
みんなでいろいろ検証してとても楽しみな色合いになりました。

1階の床材は赤身てほぼ無節。とても気持ちの良い床です。
私個人的には2階の床板も好きですが!

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写真は2階のいいサイズ感の空間と皆さん。

仕上がりが楽しみです。







| A邸 | 14:25 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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青空


夏の青空はとても力があります。
自然が多いこの土地はとても気持ちが良い。

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現場について担当者と大工さんとお話をする。
特別、納まりなど問題となるところは無いようで順調です。


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写真は大工さん(親子)
あまり会話は無い!?ように見えるが黙々と仕事を進めておられる。

阿吽の呼吸です。






| A邸 | 13:04 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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今日のA邸

先程A邸の現場へ。進捗がとてもスムーズ。
この暑さで大工さんもヘトヘトの模様。
いい風もさすがに熱風であまり不快指数も下がらず。

床の下地を施工中。外部アルミサッシ・ガラスもすでに取り付きました。
今日で、ちょうど建方から1週間。
進捗の早さ。素晴らしい段取り。さすがは岸本工業 岸本社長。
こちらも負けずとしっかり監理していきます。

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| A邸 | 14:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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金物チェックとか


とっても気持ちの良い夏です。
ポジティブにいきましょう。

A邸の構造金物チェックと面材の止め付け状況をみてきました。

面材は、針葉樹合板を使用し、釘ピッチはN50釘を@150以内で、
面材寸法は910mm×3030mmを使用しているので
土台から胴差しまでは継ぎ目なく取り付けています。
HD金物もN値計算をするととてもたくさん必要になりますが、算出された通り
柱頭柱脚にしっかり取り付けています。その他金物もしっかりとりつけて
おります。

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とても外は暑いのですが、建物の中は日陰となりとても涼しい。
内からは外の光がとてもまぶしい。。

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建て方の周辺は一日一日の進捗がとても早いので
しっかり毎日現場に行くようにしております。


S邸も現在、第2回プレゼン準備中。
もう少し待って下さい!!



| A邸 | 15:46 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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屋根仕上げ


A邸昨日より引き続き建方です。
昨日はギリギリアウトで雨が降ってしまいましたが
なんとかルーフィングまで仕上げてもらって
一安心。本日は天気も持ってくれているので
屋根仕上げを完了予定です。

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大屋根と下屋の一部分は日本瓦を葺いています。
まず瓦を並べて、下から上へ葺上げていきます。
ルーフィングの壁の取り合いもしっかり伸ばしているので
安心でしょう。

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ウッドデッキ屋根部分はガルバリウム鋼板0.4tカンゴウ式葺き
で仕上げます。好みはありますが、この葺方、好きです。
だいぶ鳥取にも普及してきたようですが、板金屋の知り合いが
持ってきてPRしてくれてからわりと使用しています。
小口に同材でキャップがあるのが特徴!?で、綺麗に納まります。

それにしてもこの周囲の畑の緑の綺麗なこと。見とれてしまいます。

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| A邸 | 14:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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